卒業研究のテーマ
平成22年度(2010年)
○運動部活動の実態
−大分のバレーボール部を中心として−
○サーフィンの魅力−大分県在住サーファーによる今時の波乗り事情−
○学生の肌に対する自己意識とケアの実態について
○若者の飲酒の実態について
−芸短生の飲酒に関する調査から−
○学友会の発展に向けて
平成21年(2009年)
○スポーツにおける指導者の在るべき姿とは?
○芸短の体育系サークルの運動強度と運動量の比較
○いまどきの健康管理
−歩数計と健康管理ソフトを使った日常生活の見直し−
○芸短生の生活調査
−睡眠と朝食について−
○大分の市街地におけるバリアフリーと点字ブロックの現状
平成20年(2008年)
○投球動作の発達について
○レコーディング・ダイエットの挑戦
-インターネットサイトを利用して-
○ダイエットプログラム『コアリズム』の効果は?
-ビリーズブートキャンプとの違い-
○食の安全性を考える
○北京五輪出場選手の体格及び年齢の特徴
-球技種目について-
○第63回国民体育大会における大分県の取り組み
-民泊を中心として-
平成19年(2007年)
○大分トリニータのJ1における5年間の軌跡
○大分トリニータの経営と地域密着活動について
○コンテンポラリー・ダンスの魅力
−身体表現−
○化粧品の現状
−身体に害を与える化粧品の成分−
○プロレス人気は低迷しているのか
○ビリーズブートキャンプで痩せるのか?
〜ダイエットプログラムの検証〜
平成18年度(2006年)
○大分県の障害者スポーツの現状について
−車椅子バスケットボールに焦点をおいて−
○地域スポーツの発展を目指して
〜総合型地域スポーツクラブの役割〜
○ホームゲームは有利なのか
−Jリーグのホームゲームとアウェイゲームの違いから−
○バスケットボール・bjリーグにおけるゲーム分析
○健康食品の現状
−健康食品を正しく摂取するために−
○テクノストレスによる学生への影響
○禁煙プログラムの問題点
−若者の喫煙者と非喫煙者の意識の違い−