国際総合学科 許挺傑准教授の共著『究極の中国語リスニングVol.2』が株式会社アルクより出版されました
2025.11.26
本学国際総合学科の許挺傑准教授の共著『究極の中国語リスニングVol.2』が、株式会社アルクより出版されました。2025年3月17日に同シリーズ第1弾となる『究極の中国語リスニングVol.1』が出版されており、本書はその続編にあたる第2巻です。
シリーズ第2巻のコンセプトは、以下の通りです。
話題の『究極の中国語リスニング Vol. 1』に続編が登場!
「ピンイン→漢字→日本語」の順に確認するから、「音を聞き取る→単語に変換する→文の意味を理解する」のステップを追いながら、丁寧にリスニングの練習ができます! 『キクタン』掲載語にさまざまな文脈で触れることができるため、覚えた単語への理解を深めるのにもピッタリです。
・語彙制限
本書の使用語の約96%(延べ語数ベース)は、3冊の『キクタン』の見出し語か、その知識を元に聞き取れる単語です。残りの約4%は固有名詞やレベルの高い単語ですが、これらの聞き取れなくても仕方がない単語を巻末の「キクタンにない単語」一覧で確認してからリスニングに臨むことができます。(アルクのHPより引用。)
詳細は以下のサイトをご覧ください。
究極の中国語リスニング Vol. 2 - アルク出版サイト 英語学習・語学教育の総合カンパニー
本学附属図書館にも所蔵されていますので、中国語を学習している学生の皆さんは、ぜひ図書館で手に取って内容を確認してみてください。

















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